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AOMEI Backupperが情シス・社内SEに選ばれる理由。

流行り物とか、裏技的なものじゃなくて、情シスや社内SEたちの間で手堅く選ばれるソフトウェアというものがあります。それはいろいろなジャンルに跨がっていますが、バックアップの分野でよく名前が挙げられているソフトにAOMEI Backupperがあります。


✓ 古いWindowsでも動作する軽量設計と、
✓ 社内ネットワーク環境に合わせて対応できる柔軟性、
✓ 一通りのバックアップ方式を取り揃えた手堅い機能性、
✓ そして台数無制限版も用意された攻めた価格設定が人気を博し、実はダウンロードGoGo!の毎月販売本数としては不動のトップを占めているという隠れた人気作です。
ダウンロードGoGo!といえばpCloudのイメージが強いですが、実は企業実務においては人気の商品。
特にここ近年では、ランサムウェアなどの被害後の復旧に強いことが注目されており、盛んにご購入いただいています。

 

個人ユーザ向けのProfessionalから、数百台〜数千台のPCやサーバーを統合的に管理するCyber Backupまで幅広いユーザのバックアップを支えるAOMEI Backupperをぜひご注目ください。

※ ダウンロードGoGo!は、AOMEI社から日本国内のライセンス流通元の指定を受けています。

中小企業のPC・サーバを一括守護。
AOMEI Backupperで、最適なバックアップ環境を構築するガイド。

AOMEI Backupperの全機能を詳しくご紹介し、スクリーンショットで操作感を把握できます。

少数の社内担当者で回している、専任担当者不在の企業でも最小コストでバックアップ環境を構築できます。

メーカー指定のライセンス管理会社が、あなたの業務をバックアップ。安心して導入できます。

AOMEI Backupperの導入相談は、ダウンロードGoGo!までお気軽にどうぞ

導入相談、見積依頼、ご注文等は法人専用窓口までどうぞ

各商品の仕様

商品ページ

商品情報

商品情報

商品情報

商品情報

商品情報

インストール台数

1PC / 2PC / 5PC

1PC

1 Server

3 Server

1人の技術担当者が管理するPCの台数無制限

1人の技術担当者が管理するPC / Serverの台数無制限

Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11 対応

対応

対応

対応

対応

対応

Windows Server 2025 / 2022 / 2019 / 2016 / 2012 /(SBS)2011 対応

-

-

対応

-

対応

用途

個人向け

業務用

業務用

業務用

業務用

顧客への有償サービス

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-

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可能

可能

※ AOMEI製品を同時に使えるPCは、ご購入いただいたライセンス台数分となります。PCが故障したり買い替えて旧PCを使用しなくなった場合などは、AOMEIサポート経由で新しいPCへのライセンス移行が可能です。ただし、同一ライセンスを複数PCで継続的に使い回すような行為はライセンス違反となり、移行が認められない場合がありますのでご留意ください。また、あまりに古いライセンスの場合は、メーカーから新規購入を案内される場合があります。

※ Technician / Technician Plusは、社内担当者1名が管理する範囲に限定してインストール台数無制限となります。部署毎に担当者が別にいる場合は担当者数のライセンスをご購入ください。

※ 顧客への有償サービスとは、御社のお客さまに対してAOMEI Backupper Technician(またはTechnician Plus)をインストールして、操作・設定の技術を提供し、その技術料を受け取って良いというライセンス様式のことです。受け取って良いのは技術手数料に該当する部分で、Backupper自体の再販を許可するものではありません。Backupperを顧客のPCにインストールして利用させることは可能ですが、ライセンスコードを引き渡すことは禁じられています。

Professional

Workstation

Server

Technician

Technician Plus

ファイルバックアップ
システムバックアップ
ディスクバックアップ
パーティションバックアップ

自動バックアップ
増分バックアップ
差分バックアップ
セクター単位のバックアップ

ダイナミックディスク
バックアップ

バックアップイメージの分割

USB接続時などのイベントトリガーによるバックアップ

ローカルディスク、外付けディスク、USBメモリ、ネットワーク/NAS、クラウドドライブ、CD/DVDへのバックアップ

AOMEI クラウドバックアップ

オプション

オプション

オプション

オプション

オプション

Microsoft Outlook
バックアップ

メール
バックアップ

バックアップスキーム

バックアップの暗号化

特定拡張子の
バックアップ除外設定

※ バックアップスキームとは、バックアップファイルの保持数を設定するなどして、古いバックアップを自動削除する機能です。

※ バックアップの暗号化は、AES192bit暗号化技術を用いてバックアップデータを暗号化します。ただしバックアップの途中から暗号化することはできないため、最初の段階で暗号化するかどうかを決める必要があります。

Professional

Workstation

Server

Technician

Technician Plus

ベーシック同期

整合性の検証

削除の同期

ミラー同期

双方向同期

リアルタイム同期

※ ベーシック同期は、ソースが変更された場合だけ宛先も変更されます。宛先が変更された場合はソースに影響を与えない一方向同期です。

※ 削除の同期をオンにすると、ソースで削除したファイルは宛先でも削除されます。

※ ミラー同期は、ソースの状態に宛先を合わせる同期です。宛先を変更しても、ソースが変わっていなければ次の同期時にソース側の内容に戻ります。

※ 双方向同期は、どちらか一方に変更を加えた場合、もう一方にも同じ変更が加わります。

※ リアルタイム同期は、ソースの変更と同時に宛先も変更されます。

Professional

Workstation

Server

Technician

Technician Plus

ファイル復元
システム復元
ディスク復元
パーティション復元

ダイナミックディスク復元

NTFS権限の復元

ユニバーサル復元

※ NTFS権限の復元とは、WindowsのNTFSでは、「誰が読み取り/書き込み/実行できるか」といったアクセス権がファイルやフォルダごとに設定されていますが、これを復元時にも維持していることを意味します。

※ ユニバーサル復元は、例えば古いPCで運用していたWindowsのバックアップを取得して、新しいPC環境下でも復元・再現する機能です。ただしノーメンテというわけではなく、ドライバ類の再インストールやライセンス認証などの手作業がケースによって必要になります。

Professional

Workstation

Server

Technician

Technician Plus

ディスククローン

パーティションクローン

SSDアライメント

セクタ単位でのクローン

ダイナミックディスクボリュームのクローン

パーティションサイズの調整

未使用領域の追加

※ クローン作成は「システム単位」「パーティション」「ディスク全体」で行えます。セクタ単位でのクローンも可能です。

※ SSDアライメントとは、SSD上のパーティション開始位置を4Kなどの物理セクタ境界にきちんと揃える機能です。これにより無駄な読み書きを減らし、SSD本来のスピードや寿命を引き出せます。

※ その他、パーティションサイズの変更、ディスク内にある未使用領域の追加などパーティション管理の基本機能が搭載されています。

Professional

Workstation

Server

Technician

Technician Plus

ブータブルメディアの作成

コメント付きバックアップ
バックアップイメージの圧縮
バックアップイメージのチェック
バックアップログの表示
バックアップタスクのインポート・エクスポート

バックアップイメージの結合

バックアップイメージの閲覧

Windowsの回復環境にBackupper復元項目を表示

ディスク削除機能

バックアップ作業の
終了通知メール

コマンドライン
ユーティリティ

Pre/Post コマンド

PXEブートツール

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イメージ展開ツール

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-

ポータブル版の作成

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-

-

※ バックアップイメージの結合は、1つのバックアップタスク内にある「最初のフルバックアップ+その後の増分バックアップ」をまとめて、新しい1つのフルバックアップイメージに“統合”する機能です。

※ バックアップイメージの閲覧は、バックアップデータをマウントしてExplorerでその中身を確認・取り出したりできる機能です。

※ ディスク削除機能は、ゼロの書き込みからDoD 5220.22-M / Gutmann方式まで4種類から選べます。

※ コマンドラインユーティリティは、コマンドプロンプトやバッチスクリプトを使用して、バックアップ、復元、クローン操作を実行できます。

※ Pre / Post コマンドは、バックアップの前・後で特定のアプリやスクリプトを動作させる機能です。

※ PXEブートツールは、レスキュー用WinPEをUSBメモリで配って回る代わりに、LAN経由で一斉に起動させるためのネットワークブートサーバ機能です。

※ イメージ展開ツールは、マスターPCのバックアップイメージをLAN経由で一斉に各PCに送り、展開させる機能です。

※ ポータブル版は、AOMEI BackupperをUSBメモリ等に格納して利用する機能です。

AOMEI Backupperの導入相談は、ダウンロードGoGo!までお気軽にどうぞ

導入相談、見積依頼、ご注文等は法人専用窓口までどうぞ

より大規模なバックアップソリューションをお求めの場合

AOMEIには、より大規模なネットワーク環境下でも利用できるさまざまなソリューションをご用意しています。

AOMEI Multi Manager

社内ネットワークを管理するためのコンソール画面をご用意します。
TechnicianやTechnician Plusと併用すれば、メインPC端末からネットワーク内の各端末のバックアップを制御することが可能になります。

Centralized Backupper(下記)では、全ての操作を中央管理コンソールが実施するように作られていますが、こちらのMulti Managerの場合、各端末側を直接操作してバックアップを実施することも可能になります。管理上、各端末でバックアップ操作を行うことを禁止したいなら、この下のCentralized Backupperをお買い求めください。

詳しくは商品ページにて

AOMEI Centralized Backupper

ローカル稼働のBackupperでは最高峰のバックアップツールです。

Centralized Backupperはバックアップのタイミングを一元管理できます。社内ネットワークで統一的なバックアップが可能になることで、すべての端末が同じ頻度で、必要なデータを含んだバックアップを取得することを保証できます。
また、バックアップデータの暗号化やアクセス制御も一元的な管理が可能となり、セキュリティ面でも安全です。特にネットワークを通じて複数の端末のバックアップを同時に行うことができるため、ネットワークトラフィックやストレージの使用を最適化し、効率的にリソースを利用することができるのも大きな特徴です。

これらは、もし個別にバックアップした場合は実現できず、属人的な管理を強いられるため、組織内のバックアップポリシーを遵守させることが困難になり、セキュリティ面はもちろん、復旧にも手間が掛かり、個々にバックアップをとれば重複データにより無駄なリソース消費が増大してしまいます。

詳しくは商品ページにて

AOMEI Cyber Backup

中央管理コンソールを備え、PC / Serverはもちろん、SQLデータベースや仮想マシン(VM)環境までバックアップを取得します。業務で想定されるさまざまな環境に対応した、AOMEI Backupperシリーズの最高峰に位置するバックアップソリューションです。

AOMEI Cyber Backupでは、企業ユーザがサーバーや仮想マシン、およびクラウドベースのリソースを簡単に保護できるように設計されています。特にVMwareやHyper-Vなどの仮想環境に強みを持っており、仮想マシンのフルバックアップやインクリメンタルバックアップを効率的に行うことができます。

詳しくは商品ページにて

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