Superace  SKU: UPDF-Pro

価格

¥10,240¥10,240

上記価格は税込です。

  • 5ライセンス以上で値引きあります。

  • いつでも相談できます。

  • ご注文後の返品・返金はできません。

ライセンス数と価格について
教育機関用ライセンスは、5ライセンス以上でお値段が変わります。10ライセンス以上であれば、メーカーと相談の上で個別のご提案となります。お見積りのご依頼はこちら。

購入資格について
以下が当商品における教育機関として認められています。

  • 小学校、中学校、高等学校、専門学校、専修学校、大学、大学院
  • 認定保育園、幼稚園
  • 教育委員会
  • 国立・民営を問わず研究施設

学生用ライセンスとの違いについて
大きな違いは、専用のユーザー管理ポータルを使用して、各ユーザの追加、削除、変更、および承認権限のカスタマイズを行うことができる点です。また、専用クラウドストレージが学生用永久ライセンスでは2GBなのに対し、教育機関用永久ライセンスでは20GBの容量が割り当てられます。

オフラインによるインストール・認証について
当商品は基本的にオンラインで利用することが前提となっております。ただし、メーカーとしては個別事案として対応したい、とのことですので、ご購入前の段階でお声掛けいただければ、対応を検討させていただきます。どうぞ1ライセンスからでもご相談ください。

UPDF

UPDF Pro 教育機関用ライセンス
教育の現場にPDFとAIを。

PDFをもっと効率的に編集・管理したい方にお奨めしたいPDF編集ソフト

機能の豊富さだけで評価するなら、Acrobatが間違いなくトップなのは言うを待たないと思います。でも、そこが必要じゃない方も多いはず。UPDFは、シンプルなインターフェースで明快、スタイリッシュで使いやすく、軽快な動作でサクサク効率的にPDF編集を行うことができ、スピーディーな作業を実現しています。

OSや機種などの影響を受けず、統一した見た目を維持できるPDFファイルは、本当にさまざまな分野・業界にわたって利用されています。その業界によって要求する機能があるので、それに対応するうちにどんどん多機能化していき、現在はかなり盛りだくさんになっています。設計関係のためにメジャー機能、役所関係のためにフォーム入力機能、デザイナーのためにトンボ機能といった具合に。

UPDFももちろん多くの機能に対応していますし、追加機能の予定リストにもさまざまな機能が準備されていますが、これを上手いこと整理し、シンプルさを維持している点が秀逸です。初めて使う人でも混乱させない、本当に考え抜かれたデザインをしているところが、UPDFの一番大きなポイントだと思います。つまり、ひとことで言うと、使いやすいんです。
相手方から届いたPDFファイルを開いて内容を確認し、必要事項を入力したらメールで折り返す。それだけの作業に時間をかけたくない人。タブレットに表示させてペンで線を引いたりメモ書きをして、同僚に送ったりするだけで良い人にとって、UPDFの作業はトップスピードで完了します。

そしてUPDFは、パソコン2台、スマホやタブレット2台、合計4台にインストールできます。

まずは無料のお試し版を試してみてください。

UPDFを試用する

上記ボタンからUPDF公式サイトにアクセスできます。ここの「無料ダウンロード」をクリックすると、UPDFのプログラムがダウンロードできます。

お試し版の機能について

お試し版には各作業で透かしが入るほか、OCRやバッチ処理などに制限が設けられています。ライセンスを購入し、アカウントで有効化することで制限は撤廃されます。

詳しくは、UPDF公式サイトの価格ページ内で少し下にスクロールすると、「UPDF Proの全プランを比較する」にお試し版(無料プラン)の機能紹介がありますので、そちらをご覧ください。

シンプルなデザイン、軽快な動作

PDFファイルを開くのも高速です。ダブルクリックしてほんの数秒で立ち上がります。
まるで電子書籍リーダーを開いたような見た目で、余計なものが目に付きません。まるでMacアプリのようなシンプルさとスタイリッシュさを備えています。

左側にメニューアイコンがあって、「注釈」「編集」「フォーム」「墨消し」「ページの並べ替え」「トリミング」「透かし」が並びます。もちろんすべて日本語対応です。

「編集」をクリックすると、ウインドウ上部に「テキスト」「画像」「リンク」のメニューが表示されます。たとえば「テキスト」を選べばフォントの種類や文字の大きさ、太字なども選べます。

PDF編集を加えた後は、右側のメニューです。「OCR変換」「書き出し」「パスワード保護」「共有」「メールに添付」「その他の形式で書き出し」があります。

「その他の形式で書き出し」を選ぶと「ファイルサイズの縮小」「フラット化して保存」「PDF/Aとして保存」が選べるようになっています。フラット化とは、注釈機能などの追記データのレイヤーが、元々あったPDF文書と同じレイヤーに統合される機能のことで、次に開いたときは注釈ではなく、PDFの文書の一部として認識される機能です。PDF/Aはフォントを埋め込んだりして見た目を維持する保存方法です。

ちゃんと多機能

シンプルだというと、機能がすごく限定的に感じるかも知れません。でもUPDFは多機能性も追求しています。

  • 注釈、編集、画像添付などの基礎機能
  • PDFに入力フォームを設置
  • Word / Excel / PowerPointなどへの変換
  • OCRによる読み取り
  • 非常に使いやすい電子署名や押印機能
  • セキュリティロックで編集不可・印刷不可
  • AIによるPDFデータの翻訳や要約、相談も可能
  • バッチ処理による一括変換や一括印刷

詳細は公式サイトの機能一覧をご確認ください。

UPDF AIについて

UPDFは、AI機能が搭載されています。AI機能はChatGPTをベースに独自のカスタマイズを加え、PDFの取り扱いに長けたAIとなっています。

AI機能はUPDFのお試し版でも少し使えますが、ちゃんと使いたい方はUPDF AIをお買い求めください。
AI機能はオプション販売です。以下のバナーをクリックしてください。

    AIにできること
  • PDFの内容を要約して教えてくれる
  • PDFの内容を翻訳してくれる
  • PDFの内容についての質問に答えてくれる
  • UPDFの操作方法なども教えてくれる
  • その他、さまざまな相談事にも対応

プラン 無料 標準版 AI 無期限版 AI
AI読込ファイル数 3つまで 月に100個まで 無制限
最大ページ数 100ページまで 1,000ページまで 1,000ページまで
質問回数 100個の質問まで 月に1,000個まで 無制限
PDF1つのファイル容量 最大10MBまで 最大2GBまで 最大2GBまで
クラウドサーバ容量 - 10GB 100GB

UPDFの永久ライセンス版+AIの無制限版でご利用される場合、1ヶ月にアップロードできるファイル数を最大100個までに制限させていただきます。

UPDFでは、AIによるアシスト機能を利用する場合、専用のクラウドサーバへアップロードする必要があります。専用クラウドサーバについては、この下で説明しています。安全性は一定程度確保されていますが、デリケートな内容を含むPDFファイルについては、お客さまご自身で十分ご検討ください。

なお、AI機能はChatGPTをベースにしている手前、ChatGPTのプライバシーポリシーや利用規約の範囲でご利用いただくことを前提としています。OpenAIはかなり明確なルールを開示して、慎重にサービスの運営を行っていますが、それをどのように評価するかはお客さまご自身の考えによります。判断としてAIが必要ない場合は、100ライセンス以上のご注文で、AI機能を無効化するオプションもご用意可能です。小規模の場合は、最初に影響のないPDFファイルで無料枠を使い切ってからご利用いただくと良いと思います。

専用クラウドサーバについて

UPDF Proでは、個人版と学生版は永久ライセンスで2GB、年間ライセンスの場合で10GB、法人版と学校版は、永久ライセンスで20GBのクラウドストレージが用意されています。UPDF AIにもそれぞれクラウドストレージが付属してくるので、合算分の容量が使用できます。

UPDFの専用クラウドサーバは、AIを利用するためだけではありません。
デスクトップ・モバイルで4台のデバイスにインストールできるUPDFは、専用クラウドサーバに保存すれば、デバイス間でPDFファイルを共有し、外にも持ち出すことができます。

クラウドサーバは、マイクロソフトやグーグル、アマゾンなどが提供するサーバをはじめ、世界各地にある複数のサーバを利用しています。これらのサーバが設置されているデータセンターは、それぞれ災害対策・セキュリティ対策に一定以上の水準を達成したところを利用しており、一定以上の安全性は確保されています。

メーカーは上海の会社ですが、中国のサーバは利用していません。ご安心ください。

UPDFのインストールについて

UPDFは、以下の方法でインストールを行います。

  1. UPDFの公式サイトでユーザ登録を行い、ログインします。
  2. ダウンロードGoGo!から提供されたライセンスキーを入力し、有効化します。
  3. アプリをインストールします。
  4. アプリを起動させ、アプリ内でもう一度ログインします。
  5. アプリが製品版として使えるようになります。

UPDFのインストール台数(ライセンス数)について

UPDFは、パソコン(Windows / Mac)2台とスマホ・タブレット(iOS / Android)2台の合計4台で利用できます。組み合わせとしては2台・2台の合計4台であれば、Mac2台とiPhone、iPad各1台など自由にご利用いただけます。但し、Windows2台とMac2台で合計4本、というようにパソコンだけで4台分、スマホだけで4台分、というのはできません。

ログアウトすれば、そのデバイスのライセンスは解除されるので、別の機種に切り換えることも自由です。

UPDFの永久ライセンス版についての注意事項

UPDFには永久ライセンス版があります。基本的に買い切りなので追加料金は必要になりませんが、メジャーアップデートには非対応です。バグ修正、セキュリティアップデート、小規模な機能追加は問題ありませんが、大きなアップデートが発生した場合はアップグレード版を購入する必要が生じる場合があります。

公式サイトで購入するのと、ダウンロードGoGo!で購入するのとでは、何が違いますか?

当店はメーカーから指定された公式の販売店なので、製品内容的には一緒です。決済方法が日本向けに最適化されているのと、日本人によるサポートが受けられる点が大きな違いです。

UPDFのサポートは日本語で受けられるのですか?

ダウンロードGoGo!は、メーカーであるSuperaceから日本オフィシャルパートナーに指定されました。UPDFの日本における代表窓口となっております。

UPDFに関するサポート、ご相談事などはダウンロードGoGo!でお引き受けします。どうぞ安心して日本語でご相談ください。

UPDFは日本語化されていますか?

はい、アプリは日本語化されています。

UPDFは安全ですか?

安全には極力配慮しています。UPDFで用いるクラウドサーバは、マイクロソフトやアマゾン、グーグルなどの大手ブランドをはじめ、アメリカ・ヨーロッパなどに設置してある複数のデータセンターを分散利用しています。これらのサーバは一定以上のセキュリティルールやプライバシー保護規約によって守られており、また世界各国に分散していることで、特定外部の影響を受けにくくしております。
なお、中国のサーバはいっさい利用していません。ご安心ください。

UPDFは、オフライン環境でインストールできますか?

法人のお客さまのみ対応します。
当商品は基本的にオンラインで利用することが前提となっております。ただし、メーカーとしては個別事案として対応したい、とのことですので、ご購入前の段階でお声掛けいただければ、対応を検討させていただきます。どうぞ1ライセンスからでもご相談ください。

UPDFは返品できますか?

ダウンロードGoGo!としては返品は受け付けない規則ですが、メーカーは条件付き30日以内の返品を受け付けています。UPDF 返金ポリシーをご覧ください。

UPDFとほかのPDF編集ソフトを比較する(英文)

公式サイト内に、UPDFとほかの編集ソフトの機能比較をまとめた記事群があります(英文)。機能比較などは事実に基づいているので、現在使っているPDF編集ソフトや、比較検討中のものがあれば、ある程度までは分かりやすく違いを見つけることができると思いますので、参考までにご紹介します。

ダウンロードGoGo!でご購入いただくメリット

  • ダウンロードGoGo!が日本での販売元となります。安心です。
  • メーカーの正式なサポートを受けることができる商品です。
  • ネイティブな日本語サポートが受けられます。
  • 製品のご質問やご相談には、特に期限を設けていません。いつでもお声掛けください。
  • お支払いの方法が多彩です。お好きな方法でどうぞ。
  • お客さまの決済情報はメーカーには伝えておりません。個人情報も同様で、サポート等のやむを得ない事情以外では共有しないことにしています。漏洩リスクを極限まで減らせるよう配慮していますので、どうぞご安心ください。

動作環境

Windows Mac iOS Android
対応OS Windows 7 以上 macOS 10.14.6 以上 iOS 14.0 以上 Android 6.0 以上
パッケージサイズ 177MB (OCRプラグイン: 1.68GB) • Macサイトパッケージ:85MB(OCRプラグイン:1.4GB)
• Mac App Storeパッケージ:296.9MB
70MB 140MB
インターネット UPDFを認証する際はインターネットが必要です。また、アップデートの受信に必要です。
インターフェイス言語 英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、ロシア語、繁体字、簡体字、日本語、韓国語
UPDFの速度はお使いのハードウェア、空き容量等に左右されます。システム要件を確認してください。